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チョコラブを始めて生んだラブラドールは

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1880年代までにイギリスでは、ほとんどすべての本当のラブラドル(St. John's dog)が死に絶えました。しかし、マームズベリー公爵とバックルーチ伯爵とホーム伯爵の思いがけない出会いがラブラドールを救うことになりました。

バックルーチ伯爵とホーム伯爵は南コーストで水鳥射撃に参加しそこでマームズベリー公爵の犬達に驚きました。その犬達は彼らの父親が飼っていた犬と同じ血統だったのです。

しかもマームズベリー公爵はその犬達をニューファンドランドから来たときのセントジョーンズ犬の血統、純血を守っていたのです。

バックルーチ伯爵とホーム伯爵はマームズベリー公爵から2匹の犬を譲り受けました。
この2頭が現在のイギリスのラブラドールの先祖だといわれています。
その2匹の名前はネッド(Ned 1882年生まれオス) とエイボン(Avon 1885年生まれメス)。
そしてエイボンはレバー色の子供を生み、これがチョコレートラブラドールの先祖といわれています。

チョコラブの誕生にはこのような歴史があると思われ、約130年前、この3人の出会いがなければ今世界で一番愛されているラブラドールレトリーバーも絶滅種として紹介されていたかと思うとこの3人に感謝感謝です。

チョコラブ写真
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| カテゴリ : ラブラドールの歴史 | 2008.04.08 Tuesday 15:39 | comments(0) | trackbacks(0) |
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